工事件名
令和7年度東京国際空港C滑走路北側取付誘導路他地盤改良工事[総合評価]
業種
関東整備局(港湾空港関係)の空港等土木1250点以上、単体又は2社、3社JV
参加条件
JV代表者又は単体:平成22年4月1日以降に次記(ア)(イ)の元請施工実績。(ア)航空機離着陸回数10万回/年以上(工事実績のある当該年の年間離着陸回数。2年以降の工事実績は令和元年の航空機離着陸回数)の供用中の空港(空港法(S三十一年法律第八十号)第二条に規定する空港。法附則第二条第一項の法令で定める飛行場(共用空港)は含まれる)で空港土木施設(滑走路、誘導路、エプロン、着陸帯、道路、駐車場、GSE通行帯・置場、共同溝、空港用地(のり面、排水施設、護岸)、橋梁及び鉄道)を施工した工事。(イ)静的圧入締固め工法(コンパクショングラウチング工法又は砂圧入式静的締固め工法のいずれか)により地盤改良を施工した工事。前記(ア)(イ)は別件でもよいが全ての実績を有すること。JV構成員:平成22年4月1日以降に次記(ア)(イ)の元請施工実績。(ア)供用中の空港(空港法(S三十一年法律第八十号)第二条に規定する空港。法附則第二条第一項の法令で定める飛行場(共用空港)は含まれる)で空港土木施設(滑走路、誘導路、エプロン、着陸帯、道路、駐車場、GSE通行帯・置場、共同溝、空港用地(のり面、排水施設、護岸)、橋梁及び鉄道)を施工した工事。(イ)締固め工法により地盤改良を施工した工事。前記(ア)(イ)は別件でもよいが全ての実績を有すること。すべての構成員が、構成員の数が2社の場合は30パーセント以上、構成員の数が3社の場合は20パーセント以上の出資比率。代表者は施工能力かつ出資比率が構成員中最大
応札者・参加者
五洋/みらいJV、大林組、若築/あおみJV、西松建設、東亜/鹿島/大本JV、東洋/りんかい日産/本間JV
工事概要
東京国際空港C10誘導路、A誘導路での地盤改良工、付帯工、仮設工
備考
電子入札◇施工体制確認型総合評価◇BIM/CIM適用工事(受注者希望型)・CCUS◇申請書等提出期間:11月26日~12月26日12時◇開札時間:9時40分